リノール酸低減式花粉症対策

リノール酸低減式花粉症対策

花粉症。こればっかりはなってみないと辛さが分かりませんよね。
鼻はダラダラ、くしゃみは止まらず、目はいくら擦っても痒い痒い…
花粉症じゃない人を恨めしく思ったりしてしまいます。

 

花粉症の季節になると、マスクや眼鏡、人によってはゴーグルを
手放せなくなりますよね。目に症状がくる人はアイボンみたいな
洗浄液も。マスクと鼻水でお化粧はグダグダになるし、くしゃみ
鼻水のせいでティッシュが必需品になります。
いちいちお化粧を直したり、アイボンしたりするのは面倒だし、
なんだかんだでお金もかかります。

 

「注射を打てば治る」という話を聞いても、人によって効果が
バラバラだし、そもそも病院へ行くのが面倒くさいし…

 

それに、今はスギ花粉だけじゃなくなりましたよね。
スギだけだったら、初春の一時期を我慢していればどうにか
絶えられましたが、今や、ブタクサやらカモガヤ等々
年がら年中花粉症のアレルゲンが空気中を漂っています。

 

もし、今花粉症ではない方がこの文を呼んでいてくださったら、
警告しておきます。花粉症は突然きます。
私の場合、15年前の3月に、昨年までなんでもなかったのが、
いきなりくしゃみが止まらなくなり、鼻水がダラダラ出るように
なってしまいました。テレビや雑誌なんかでは、「コップの水が
満タンになると一気に溢れ出す」みたいな表現をされますね。
ですから、安穏とはしていられないんですよ。「今年のシーズンも
何とか乗り切れた」ぐらいの感覚を持っておいたほうがいいでしょう。

 

話は元に戻って、花粉症のあなた。これからどうするつもりですか?
大きなマスクをして(マスクフェチ以外の人からは不審者に思われて
ますよ)、アイボン買って(お金かかりますね)、人前で鼻をかむ
恥辱に耐えるつもりですか?

 

この際ですから、体質から改善しませんか?
花粉症はアレルギーの一種ですから、体質を改善すれば、
自然と治まります。花粉症さえ治ってしまえば、
・マスクを付けなくて済む(化粧崩れも心配ないですね)
・眼球洗浄剤を買って、こまめに使用することから開放される
・人前で鼻をかまなくて済む(恥ずかしいんですよね、これが)

 

要するに、「普通の生活」を1年を通じてできるということです。
普通の生活のありがたさは、花粉症のあなたなら十分理解できるでしょう。

 

そして一回体質を改善してしまえば、花粉症とは一生おさらば
できます。そういった意味では、一生物の買い物ともいえます。
商品紹介ページをじっくり吟味して、これなら自分にもできそう!という
商品を選んでください。

 

あなたが、「あ、そういえば今頃って花粉症の季節だよなぁ」と花粉症の
ことを綺麗さっぱり忘れてしまえることを、心から願っています。

 

 

 

 

 

リノール酸低減式花粉症対策

リノール酸低減式花粉症対策

◎多くの人が実際に治った花粉症の根本療法 :リノール酸低減式 とは?

 

リノール酸低減式花粉症対策

  花粉症の人の体には、「かゆみの元となる物質」が溜まっています。これを減らせば、
花粉に反応しない体になります。マスト細胞に溜まっているその物質は、1ヶ月あれば、
十分に減らせます。 その方法をこのマニュアルにまとめました。

 

 

 

リノール酸低減式花粉症対策

◎花粉症の苦しみから逃れ、完全に解放されたいとお考えのあなたへ…
  私には、花粉症に苦しめられてきた過去があります… しかし現在は、花粉症の
「体質改善」に
成功し、その経験や知識を、多くの花粉症の方々にお伝えする活動をしています。
  「体質改善」に成功したのは私だけではなく、重度の花粉症だった私の母も同様です。
かつて、私の母の花粉症は2月になると、とにかくひどい状態で、
毎日、朝から晩まで目は真っ赤。数分ごとに目薬をさし、数時間ごとに強い薬を
飲んでいました。夜にはぐっすり眠る事ができず、寝起きには喉がはれ、朝は再び目が
真っ赤にはれあがる…。日中は鼻水、鼻づまりで家事が手につかない…。
  そんな辛い生活を彼女は25年間続けていました。 私はそんな母を、
痛ましく見ていたものです。 「何とかしてあげたい」と思っても、実際は何もして
あげられずにいました…。体質を改善する方法を知らなかった。当時の私には、
何もしてあげられなかったのです。そして一方の私自身も、ひどい花粉症に
悩まされていました。自分の症状を抑えるだけで精一杯でした…。花粉症については、
私も母も、いろいろな花粉症対策を試していましたが、どれもその場しのぎにしかならず、
状況は改善されませんでした。今思えばあの当時の私は、「このままずっと花粉症と

付き合っていくしかないだろうな…」と完全に諦めていたのです。
このまま一生、苦しみ続けるしかないのか…
ある日、買い物から帰ってきた母親の目が、ものすごく真っ赤に腫れあがり、
今までに見たこともないほどひどい症状が出ていました。目を“ぐりんぐりんと”
かきむしる母…。やがて目に傷ができ、ますます赤くなっていく母の目…。
それでも母は目をかくのをやめません。20分ほどして、うっすらと膜の様なものが
張っきてしまいました。「ヤバい…。このままでは母の目は、どうにかなってしまう…」と
私は強い不安を覚えました。「失明してしまうかも知れない…」とさえ、本気で思いました。
たまらず私は言いました。「やめてくれ!かあさん!それ以上かき続けると
失明しちゃうよ!!」私はなんとか、かくのをやめてもらおうと説得し続けました。
それでも一向に目をかくのをやめない母。そしてついに私は言ってしまいました。
「いいかげんにしろ!!!」私はついに、自分の母親をどなりつけてしまいました。
泣きそうな顔になる母。そして再び目をかきむしりながら、私のそばから離れて
行きました…。
私は、ふと我に返り、自分がしたことを後悔しはじめました。
ただでさえ花粉症のかゆみと痛みで、もがき苦しんでいた母。そんな母に対して、

私はなんてひどいことを言ってしまったんだろう。本当なら、やさしい言葉をかけて
あげなきゃいけなかったはず。少しでも力になってあげなきゃいけなかったはず。
それなのに私は、こともあろうに、罵声をあびせ、傷つけてしまったのです。私は、
花粉症がいかに辛くて悲しいものなのか、それなりに理解していたつもりでした。
なぜなら私自身も花粉症で苦しんでいたからです。母は、25年以上も花粉症に
苦しめられてきました。シーズン中には、毎日欠かさず薬を飲み、目薬をさし、
マスクをしていました。いつもティッシュをそばに置き、かゆい目をこすっては、辛そうに
している姿が、今も目に浮かびます。いつも目がしみて、痛みに耐えていた私の母。
私はそんな母に罵声をあびせてしまったのです。私はすぐさま、自分の愚かさに
気がつきました。「何やってるんだ俺は…」そして私は次のように考えました。
今までの私は、花粉症に苦しむ母に対して、一体何をしてあげられただろうか?
苦しんでいる母をよそに、何もしてこなかったのではないか?
そもそも私は、花粉症と “完全におさらば” することに、どれほどの力を注いで
きただろうか?

 

“本気で体質改善”をしようと全力で努力してきただろうか?

 

そう自分に問いかけてみました。なさけないことに、私は「その場しのぎ」の対策に
終始するばかりでした。対症療法しかやってこなかったのです。そして、「花粉症は
治らないものだ」 と思い込んでいる自分に気がついたのです。花粉症を根本解決
できるとも思っておらず、根本解決する努力もしてきませんでした。最初から
根本解決をあきらめていた自分に気がつきました。これに気づいた私は、その日を境に、
“花粉症を根本解決したい” と思うようになりました。
もうこれ以上、母を傷つけたくない。もうこれ以上、母が苦しむ姿を見たくない。
そして私自身、もう二度と、あの辛い目のかゆみ、鼻のかゆみ、花粉症の苦しみを
味わいたくない!と、心の底から思ったのです。
ついに私は決心しました。
「母の花粉症を完治させてあげよう」
「そして自分自身も花粉症と完全におさらばしよう!」と。
絶対に花粉症そのものを治す、と強く誓ったのです。
マスクでは花粉症は治りません。
薬は一時的に症状を抑えるだけです。
私の場合、ヨーグルトを食べ続けても、まったく治りませんでした。

甜茶もまったく効きませんでした。
アロマセラピーで、ありとあらゆる香りをかぎまくりましたが、全然効きませんでした。
漢方薬もイマイチでした。効いてるんだか、そうじゃないのか分からない。
せいぜいその程度でした。
例えば80%くらいの人が根本的に治った実績のある方法はこの世に一つも
ないのだろうか?私はさっそく、「80%以上の人が治った」という「実績のある
治療法」を探し始めました。インターネットはもちろん、大学図書館や大きな書店に、
何度も足を運びました。全国のさまざまな図書館に通ったり、有名な専門家や医師を
訪ねて回りました。花粉症に関するあらゆる資料を取り寄せ、読み漁りました。
しかし、イマイチな情報ばかりで、80%、あるいは100%治ったという実績をもつ
治療法はなかなか見つかりませんでした。

 

◎“執念”に燃えた研究者のごとく調査、調査、また調査…
  そこで私は、大学院の学生をしていた頃に慣れ親しんだ医学論文やその他の
学術論文を取り寄せることにしました。その中でも特に信頼できる論文だけを選び、
すみずみまで読み上げていきました。どんなささいな情報も見のがすまいと、
大量の論文を一つ一つ、厳しい目でチェックしていきました。目指したのはただ一つ。
「80%以上の人が体質改善に成功した治療法」を見つけ出すこと。ひたすら
「80%完治」にこだわり続け、数え切れないほど大量の論文を読み漁ること2年…。
あった!!
ついに見つけたーっ!!

 

 

リノール酸低減式花粉症対策

花粉症に苦しみながらひたすら調査を続けていた毎日。しかし、ある日、ついに
花粉症の根本解決に導く素晴らしい発見をしたのです。それはまさに、実際に、
少なくとも80%近くの花粉症患者が全快したと思われる治療法との出会いだったのです。
それは、敏感体質を根底から改善する治療法でした。その治療法は、山口県にある
公立病院に勤める老齢の小児科医によるものでした。その公立病院の医師は、
その病院で非常に高い成功率で花粉症患者の体質を治していたのです。
公立の病院での治療ですから、いかがわしい民間療法なんかではなく、
根拠がしっかりした治療法でした。私はどうしてもこの医師に会いたくなって、
住んでいる愛知県からはるばる、山口県にあるその病院に行きました。そして
ついに私は、素晴らしい実績を持つ医師に会うことができたのです。
そして、私は次々と質問をしました。
「先生が書かれた資料に、“本症の成人40例は、筆者が小児科であるため
少ない経験ですが、ほぼ満足いく解決法が得られています。”と載っているが、
実際には何パーセントの完治率なのか?」
「鼻水、くしゃみは1〜2週間で、鼻づまりは2〜4週間で著明な効果がある
というのは本当か?」

「そもそも、花粉に過敏になる根本原因は何なのか?」
「どうやって治療するのか?」
「なぜ、その方法で治っているのか?」
こういった質問を、自分が完全に納得いくまで繰り返しました。その医師は、
言葉を選びながらとても丁寧に質問に答えてくれました。私はこうして、全ての
疑問を一つ一つ解消していったのです。私はお会いする前に、その医師の
ありったけの資料を熟読し、ある程度の専門知識を持った上で面会に臨みました。
会話中、それらの資料を手に質問をする私に対して、その医師が何度も
言いました。「よく、ここまで調べましたね。」と言って非常に驚いていました。
 私としては、資料に載っていないこと、載せられないことまで深く学びたかったのです。
また、40年以上もの長い間、現場で治療をしてこられた“医師の肌感覚”というのは、
資料や文献に書かれていること以上に大事だと思ったのです。
そして、はるばる遠くまで足を運び、徹底指導を受けた甲斐があって、資料では
語られていない、より強力で具体的な治療のコツを学ぶことができました。その医師から
マンツーマンの指導を受けている間中、私は必死でノートを取りました。医師は、
治療の根拠を示す参考文献や研究者の名前など、より詳しい情報のありかを教えて

くれました。私はそのノートを頼りに、家に帰った後も新たな文献を取り寄せ、
一つ一つ読み込んでいきました。それまでは、治療法そのものを探していたのですが、
その日を境に、なぜ、その治療法で花粉症が根本解決と言えるレベルまで治って
いるのか、ということについて詳しく調べていきました。つまり、その治療法のメカニズムに
興味を持つようになったのです。
さらに、“超一流の研究者”に会ってその治療法の原理を学びました。そんな中で、
花粉症やアレルギーのメカニズムについてものすごく詳しい、日本でも指折りの
研究者にも会いに行きました。
その研究者は、東京大学薬学部助手、米国ミシガン大学医学部、ベイラー医科大学
留学を経て、ついには薬学関係の学会まで立ち上げてしまったという、日本で最も
花粉症・アレルギーについて詳しい研究者の一人だったのです。つまり、アレルギー
研究の第一人者でいらっしゃいます。
その先生は幸いにも、私の住んでいる愛知県にお住まいでした。
おぉ!!なんという偶然!
ということで、早速、会いに行きました。その先生が立ち上げた薬学関係の学会にも
入会し、先生と直接お話をさせて頂きました。ここでも、先にお話しした医師と

おなじように、“研究者の肌感覚”を学ぶことができました。資料に載っていない知識
こそが重要であるということを改めて痛感しました。
これを機に、分子レベル・細胞レベルで、治った原理を調べていきました。すると、
今までまったく知らなかった驚くべき事実が、次々と明らかになっていきました。
そして、明らかになったメカニズムを利用して、自分なりに応用していきました。
その医師と研究者は、本人は花粉症ではありません。
花粉症である私自身が、自分の体を実験台にして、より効率良く、より楽に取り組める、
独自の治療法を編み出して行ったのです。こうして私は、少なくとも80%くらいの
解決実績を持つであろう治療法を進化させていったのです。

 

40人の花粉症が“解決”したその治療法を進化させ、応用した結果…

 

そして私と母は、私が進化させたその治療法に取り組んで見ました。「この治療法で
ダメなら、もうどんな方法を使ってもダメだろう…」という私の不安をよそに、私と
私の母の花粉症は、実にあっさりと治ってしまいました。その治療法を1ヶ月ほど
実践したところ、長く私を苦しめてきた花粉症が、いとも簡単に治ってしまったのです。
25年以上も重症の花粉症に苦しんできた私の母も、たったの1ヶ月程度であっさりと
治ってしまいました。2人とも、花粉症の症状が一切でなくなってしまったのです。
その年のシーズン中、私と母の花粉症は一切でませんでした。体質改善に成功し、
何もしなくても症状が一切でなくなってしまったのです。
今まで毎日欠かさずに飲んでいた薬は、すべて必要なくなりました。目薬も
いらなくなりました。花粉症シーズンの間中、ただの一度も症状がでなかったので、
マスクは一度も使いませんでした。ティッシュもほとんど使いませんでした。
それ以来、耳鼻科にも一度も行っていません。症状が何一つ出なくなってしまったからです。
ついに私たちは、完全に花粉症とおさらばすることができたのです。
そして、その方法は誰でも簡単に実践可能な極めてシンプルな方法なのです・・・

 

40人が体質改善に成功した治療法というのは…
  先にご説明した、その公立病院を受診した40人の方々がほぼ全快し、なおかつ、
私と私の母の2人の花粉症をも全快させてしまった治療法というのは…ヒスタミンや、
ロイコトリエンといった「かゆみ物質」を細胞の中から減らす方法なのです。

 

 

リノール酸低減式花粉症対策

花粉症の本当の原因は何だと思いますか?
考えてみれば、花粉は以前から存在していたのに、花粉症はほんの四十年くらい前から、
良く聞くようになってきました。

 

 

また、スギなどの花粉が急激に増えていないにも関わらず、花粉症で悩む人はますます
増えてきています。
このことから、花粉症の原因は、単に花粉だけではなく、食生活の変化や大気汚染等の変化
などが複合的に絡んだ私たちの体質の変化と言えるかもしれません。

 

 

ではなぜ、アレルギーなどの専門家はこのことをはっきり言わないのでしょう。
一つには、西洋医学には体質という概念がほとんどなく、病院などの治療では、その原因を
探し、直接取り除いたり、抑え込んだりする治療が行われるからでしょう。

 

 

例えば、細菌など糖が原因で肺炎などの病気になった時には、その細菌を退治する抗生物質
を使うというように、外的な要因でおこった病気には西洋医学は効果を充分に発揮しますが、
原因が複数ある場合とか、体質等に問題がある場合には、十分に対処が出来ないと言うのが
今の現状です。

 

 

つまり、ただ単に薬で症状を抑えているのにすぎないのです。
ですので花粉症の人は、いくら薬を飲んだりしても、原因である体質を少しでも改善する
努力をしないと、将来までずっと花粉症に悩まされることになります。

 

 

更には、もっと症状が酷くなってしまうことも十分に考えられるでしょう。
そして、酷くなった花粉症の症状に対して、更に強い薬を長期間飲むようになってしまうと、
今度は薬の副作用も心配になってくるという悪循環に陥ってしまいます。

 

 

もちろん、西洋医学を否定している訳ではありません。
ステロイド剤などは、確かに症状を抑えてくれ、花粉症の季節を楽に過ごさせてくれますが、
ただ、花粉症は、自然に治ることは殆ど期待出来ませんし、スギなどの花粉からいくら逃げても、
逃げ切れるものではありません。

 

 

従って、その治療と並行して、花粉症になってしまった自分の体質を少しでも改善する努力をして
みてはどうでしょうか。
花粉症は体質を改善することで自分で治すことも十分に期待出来るのです。

私自身が花粉症を発症して20年ほど経ちますが、
いちど発症したら治らないものだと思っていたんです。

 

この2〜3年は、一年中なにかしらの花粉に反応しているようで
日常的なクシャミ・鼻水・喉のかゆみなどに悩まされていました。

 

でももうちょっと楽になる方法がないものかしら?と
ネットで検索していたところ、
この花粉症が治ったリノール酸 低減式花粉症対策
というものにたどり着きました。

 

本当に花粉症の症状が緩和されるのかしら?と思ったり、
なんかトンデモナイむちゃくちゃな方法が書かれているのでは?と疑いました^_^;

 

でも花粉症が治ったというリノール酸 低減式花粉症対策の
紹介ページを読むと、治らなかったら購入代金を返してくれるという
全額返金保証制度があるとのこと。

 

とはいえ何かと理由をつけて返してくれないとかあるのでは?
とまたしても疑り深い私は思いました!

 

そこで販売者の伊藤龍一さんに問い合わせメールを送信。
すると半日も待たずして返信がきました!

 

その返信には、

 

・あくまでも「1年の間は返金の権利がある」ということ。
・1年間試さずとも、読んだその日に「ダメだなこりゃ」と思ったら返金可能。
・つまり自分に効果がないと判断した場合、1年経たなくても返金可能。

 

ということが丁寧な言葉で説明してありました。

 

私の問い合わせに対して伊藤さんは
分かりづらい表現になっていたと謝ってくださり、
この全額返金保証に関する案内ページの文面をすぐに修正なさっていました。

 

この花粉症が治ったリノール酸 低減式花粉症対策には
伊藤さんのメールサポートもついているので、
この丁寧・迅速な対応に安心して
購入に踏み切れたわたしです♪

 

実践して3日後には花粉症の症状が軽減したのを感じました!

 

多くの人の花粉症が治ったというリノール酸 低減式花粉症対策を
ご紹介するとともに、この私が体験してみての感想レビューをお伝えします!

 

“私にもわかるかなぁ?”と心配だったんですが、
一般人にもわかりやすい表現と
順番にていねいに説明してくれているので大丈夫でした♪

 

後半は、では実際にどのようなことをして
花粉症の根本原因をなくしていくか?と進んでいきます。

 

実践する内容

 

ズボラな私でも出来るものなんだろうか?ということと、
内容が私にも理解できるものなんだろうかということが心配だった私。

 

全額返金保証制度のことで著者の伊藤さんにメールした際に、
この心配に関しても尋ねてみました。

 

すると返信のメールで
「中学生の方にも分かって頂けるように配慮して書きました」
というお返事をいただいていたんです。

 

その通りで、専門知識は必要最低限に留められて
大事なポイントだけを分かりやすく噛み砕いて説明されています。

 

また特別な器具や薬を使う方法ではないので安心です♪

 

“実践”といっても、
日常生活の中で気を付けていく形なので
無理なくできるのがよいなぁと思いました。

 

もちろん外科的な治療をすすめるというものでもありません。

 

読んでみて「これなら私でもやっていけそう!」とホッとしました(^^)

 

偏った方法ではないので、
花粉症対策に限らず健康にもよいと思います♪

 

リノール酸 低減式花粉症対策は、
症状を抑えるのではなく根本から治す方法です。

 

一言でいうと食事療法というかんじでしょうか。

 

実践の感想をリノール酸 低減式花粉症対策の
公式サイトに書いていらっしゃる坂本真一さんも
同じことを述べられていたんですが、

 

私も花粉症の症状を悪くしてしまう食べ物を
好んで食べていたタイプです(-_-;)

 

とはいっても私が好んで食べていたものの全てが
一般的に健康に悪いものではなくて、

 

むしろ健康に良いと言われている食べ物も
リノール酸 低減式花粉症対策では良くないものを
蓄積してしまうということを知ったんです。

 

これにはかなり驚きました!
まさに目からウロコ!!!

 

リノール酸 低減式花粉症対策は
1か月の実践を目安にしていますが、
早い人では3日目くらいから効果を実感できるとのこと。

 

私も早速ためしてみました。

 

私の体験談

 

とはいってもリノール酸 低減式花粉症対策の実践を
はじめたものの外出やお付き合い、
さらには子供たちの春休みもはじまってしまい
徹底しては実践できなかったんです。

 

それでも3日目を過ぎたころから花粉症の症状が
少し軽くなってきたように感じました。

 

ただ抗アレルギー剤の服薬は心配なので継続。
でも症状が軽くて飲み忘れてしまうことも(笑)

 

本来は朝晩の一日2回なんですが、
一日1回になったりすることも。

 

その後、今シーズンのピークと言われた花粉飛散量の
多い日を迎えたのですが「ホントに“非常に多い”日なの?」
と思うくらいの軽い症状です。

 

私より症状のひどい花粉症である夫は
つらそうにしていたので“非常に多い”日である
ことは間違えなさそうだったのですが…。

 

以前は抗アレルギー剤を服薬していても
花粉の飛散量が“非常に多い”日は
いてもたってもいられないくらいにクシャミ・鼻水・目のかゆみが
ひどかったことを思うとウソのようです!

 

スギ花粉がいちばんひどく反応するのですが、
一年中なにかしらの花粉症の症状が出ているので
これからも実践していきたいと思っています。

 

私に花粉症の症状が出なくなったら、
疑り深い夫にもこの方法を教えて
実践させてあげようと思います(笑)

 

次のスギ花粉症シーズンまでには、
薬ナシの生活ができるようになるのが目標です♪

 

リノール酸低減式花粉症対策の公式ページを読むとわかるように、
著者の伊藤さんはひどい花粉症の症状に苦しむ
お母様を何とか助けたくてこの方法を書き上げました。

 

伊藤さんは、80%くらいの人が完治した実績のある方法を探して
インターネット・大学図書館・大きな書店に何度も足を運んだほか、
全国のさまざまな図書館に通ったり、有名な専門家や医師を訪ねて回たそうです。

 

このようにして花粉症に関するあらゆる資料を取り寄せて
読み漁ったといいます。

 

でも私は不思議に思ったんです。
医学論文やその他の学術論文も厳しくチェックしていったということですが、
普通の人にそんなことが耐えうるだろうか?って。

 

だって医学系の論文ですよ〜。
専門用語がいっぱいだし、文体は小難しいし、
普通は何が書いてあるかを理解するのって難しいじゃないですか?

 

でも伊藤さん自身はお医者さんというわけではないようだし・・・。
そこで伊藤さんにメールでお聞きしてみたんです!

 

 

伊藤さんからのお返事

 

伊藤さんに全額返金保証制度のことをお尋ねするがてら、
ご職業が医療関係なのかもお尋ねしてみました。

 

でもご職業は医療とは関係ないものであるとのこと。

 

ただ学生時代に化学系の勉強をされていたために、
医学論文や学術論文を読む機会が多かったのだそうです。

 

なるほど、だから花粉症について調査を行っているときにも
医学論文などを読んでスンナリ理解できていたんだ〜と納得!

 

なおかつ医療従事者ではないがゆえの花粉症患者からの視点からも
このリノール酸低減式花粉症対策は書かれているから
わかりやすいのだなぁと思いました。

 

返信のメールに伊藤龍一さんの実直なお人柄がでていて、
わたしは安心してリノール酸低減式花粉症対策を購入することができました☆

 

著者の伊藤龍一さんによる
3か月間のメールサポートがこの教材には付属しています。

 

しかもこのマニュアルに含まれていないことまで質問OKなんです!

 

“どんなご質問を頂こうと、まずは私なりに医学論文やその他の資料、
および私のもっている人脈を通して調べ、真摯に回答させて頂きます”
と言いきっている伊藤さんです。

 

さらに花粉症以外のアレルギーについても質問OKとのこと!

 

実は伊藤さんは、花粉症以外にも重症アトピーと食物アレルギーを
持っていたのだそうです。

 

でもこれらもリノール酸 低減式花粉症対策を実践したことで花粉症の克服と同様に完治!

 

リノール酸 低減式花粉症対策について調べている際に
花粉症だけでなくアレルギーに関するいろいろな文献に目を通していたので、
アレルギー疾患全般についての情報をお持ちなのです。

 

花粉症があると、私もそうなんですが他にもアレルギー症状が
ある場合が多いですよね。

 

そんな複合型のアレルギーについて、
このサポートを通して伊藤さんにご質問ができるのは心強いですよね☆

 

 

その他の特典

 

リノール酸 低減式花粉症対策のマニュアルに改定があった場合は、
無料で新しいバージョンを提供してくださるそうです。

 

花粉症の研究は世の中で日々されているようですし、
リノール酸 低減式花粉症対策のマニュアルに
新しい情報が入った場合も知ることができるのは嬉しいですね。

 

そのほかにも購入者限定のメールマガジンがあって、
携帯やパソコンで花粉症に関する役立つ情報を送ってもらえます。

 

花粉症に関する書籍はいろいろ出ていますが、
著者とサポートメールがやり取りできるものはないのではないでしょうか。

 

リノール酸 低減式花粉症対策は、
この点からも画期的な花粉症対策マニュアルといえますよね(^^)

ところで、通年性の花粉アレルギーを持っている方々。
この季節大丈夫ですか?

 

何がどう体に影響するのか定かではありませんが、少なくとも紫蘇油でαリノレン
酸を積極的に摂り、てんぷら、唐揚げ、コロッケ、スナック菓子、クッキー、菓子
パン、チョコレートなどを控えるようにするという、

 

体に無理なく実践できる方法を根気よく続けていれば効果の有無をはっきりと体験
することができると思います。

花粉症患者が年々増えているのに伴い、
花粉症対策の研究も進んでいます。

 

 

これまでに花粉症対策に有効とされる様々な方法が
提案されてきました。アロマテラピーや漢方薬、
ハーブなどを用いた療法などが人気です。

 

 

実際そうした提案から益を得てきた人も
少なからずいることでしょう。

 

 

最近では花粉症とリノール酸の関係が注目されるようになり、
リノール酸の摂取量をコントロールすることで花粉症の症状を
かなりの程度改善できることがわかってきました。

 

 

リノール酸自体は体に必要な必須成分で、ある程度の量は
きちんと摂取する必要がありますが、過剰摂取は炎症を
促進する原因となります。

 

 

リノール酸は体内で生産されることはなく外部から
食物として取り入れられるものがすべてです。

 

 

そのため、リノール酸の摂取量をコントロールする
ことには食生活を見直すことが関係してきます。

 

 

リノール酸は油やナッツ類に多く含まれます。

 

 

そのためリノール酸の摂取に関しては過剰に摂取される
ことがほとんどで、本来持つ体への益を通り越して善玉
コレステロールを減少させ、動脈硬化を引き起こしたり、
炎症を悪化させてしまうなどの作用が働きます。

 

 

逆にこのリノール酸の摂取量を必要量にとどめるなら
炎症を抑え、花粉症対策として行っている他の
治療法の効果が十分に発揮されることとなります。

 

 

油の摂取量を調整してリノール酸の摂取を必要量に
とどめることで、花粉症だけでなく、肥満や動脈硬化
といった命に関わる病気を防ぐことも可能になります。

花粉症を完治させる方法って?
1 :名前アレルギー:2009/08/09(日) 15:36:30 ID:a9j03wM/
減感作療法とか試された方いらっしゃいますか?
このレポート⇒http://kafun.sakura.ne.jp/freerepo2.pdf
のとおり薬なしの生活が出来るなら
試してみる価値はありそうだと思うのですが。

 

2 :名前アレルギー:2009/08/10(月) 13:25:49 ID:AlItJFuv
2ちゃんねるで再配布可なので
再配布しとく
http://kafun.sakura.ne.jp/freerepo2.pdf

 

 

3 :名前アレルギー:2009/08/10(月) 20:54:33 ID:YLakbLm0
病気にならない生活のすすめ | 書籍 | PHP研究所
http://www.php.co.jp/bookstore/detail.php?isbn=978-4-569-66673-0

 

解説

 

 ガン、脳梗塞、肥満、腰痛、体力低下……あらゆる病気や体調不良の原因は「食べ過ぎ」と「冷え」にある!

 

 本書では、これまで信じられてきた「医学常識」を覆し、自分の健康を自分で守る方法を解説します。
 たとえば、「朝食はしっかり食べるべき」ではなく、「軽めにするか食べないほうがいい」。
「食べ物の好き嫌いはカラダによくない」ことはなく、「種類をたくさん食べ過ぎても栄養過多になるので偏食でいい」。
「塩分の摂りすぎは早死にする」ことはなく、「塩分はカラダをあたためるために人間に必要不可欠なものなので、積極的に摂ったほうがいい」などなど。

 

 クスリや病院に頼る前に、人間の自然治癒力を高める食事・生活習慣を身につけることの大切さを、食事療法を中心とした治療法で話題の医師の石原氏と、
 血液をサラサラにする東洋医学の素晴らしさを賞賛し、自身も「断食」を行う渡部氏が語り合った一冊。

 

 『東洋の智恵は長寿の智恵』を改題。

 

4 :名前アレルギー:2009/08/11(火) 14:25:48 ID:Au8jH33+
同感!
http://kafun.sakura.ne.jp/freerepo2.pdf

 

5 :名前アレルギー:2009/08/13(木) 02:37:45 ID:zxjcmKsv
花粉症て免疫システムの勘違いが原因だよね?
免疫システムが花粉を寄生虫と勘違いして攻撃してるから起きるのだよね?

 

免疫システムて生まれて2〜3年の間にどんな環境にいたかで決定されるんだよね?
その期間に免疫システムが寄生虫に強いシステム(ウィルスには弱いシステム)として定着してしまうと、将来花粉症になってしまうのだよね?

 

そもそも、体の免疫システムからしてみれば、花粉症は正常にシステムを活動させているのであって『治す』って発想が変?

 

免疫システムが花粉を寄生虫と勘違いさせないような何かがあれば、花粉症を発現させずに済むのだろうが、無理だろそれ。

 

6 :名前アレルギー:2009/08/13(木) 14:52:57 ID:080qmwkJ
寄生虫に強くてウィルスに弱いシステムって?

 

7 :名前アレルギー:2009/08/13(木) 14:59:48 ID:UZ9pW20x
勘違いという発想が、既に勘違い。
花粉といっても、やたらめったら全ての花粉に反応してるわけじゃない。

 

スギ属(ヒノキもこの仲間)
イネ科(カモガヤなど、イネ科の雑草は数多く、どの花粉も共通抗原を持つ。
要するにカモガヤやススキなど草の名前は違っても、花粉は全部同じだと思えばいい)
ブタクサ科(菊科の仲間。現在は宅地化による空き地の減少で花粉が減り、ブタクサ花粉は減少)

 

だいたいこの三種類に分類される。
これらは抗原性が高い花粉で、人の免疫を誤作動させやすい構造をしている。
マツ科やブナ科の花粉は、イネ科飛散の同時期に数十倍〜数百倍の量の花粉が飛んでいるが、患者数は非常に少ない。
逆にイネ科は、マツやブナの数十分の一や、数百分の一で強いアレルギー反応を引き起こすともいえる。

 

イギリスで花粉症が有名になり、アレルギーが広く認知されたのは、今から二百年も前。
その時代に、寄生虫やら衛生状態やらが現代と同程度であったとは考えにくい。
しかしイギリスでは、稲科花粉の患者が、大量発生した。

 

要するにいつの時代であっても、抗原性の高い花粉を大量に浴びれば、
必ず一定数の人間は花粉症を発症するということ。

 

抗原性の高い植物は、排気ガスと同じ排出規制が必要だ。

 

8 :名前アレルギー:2009/08/13(木) 15:06:48 ID:080qmwkJ
花粉症予防のちょいネタ提供します
http://www.sugowaza.jp/r/NW5XXzRPZA==.html

 

 

9 :名前アレルギー:2009/08/13(木) 18:24:26 ID:080qmwkJ
花粉症は完治します。

 

10 :名前アレルギー:2009/08/15(土) 07:37:54 ID:4NUrht0H
そもそも花粉症になったヤツが悪いみたいな考えは変だよ
それじゃまるで花粉症は自分で治せって言ってるようなもんだよ
花粉症にの人は悪くない

 

11 :名前アレルギー:2009/08/31(月) 17:23:03 ID:xk9XwqNy
海外で花粉症に悩まされていたら、帰国して反応しなくなった。

 

12 :アレルギ・マーチ:2009/09/07(月) 19:07:40 ID:PJfKvEek

 

私はダニハウスダストのアレルギーがあります。
根本治療として減感作療法を実施したいと思っています。

 

アレルギーとしては喘息、皮膚炎などを主に発症しており
花粉症はそれほど強く発症していませんので
今のうちに減感作を行いたいと思っています。
治療には2年間を想定しています。
住所地や勤務先の関係もありどこのアレルギー科に掛かるかまだ
決めていません。

 

減感作は8割以上の根本治癒率と考えています。
なお、スギ花粉が減感作の主アレルゲンとなっており
ダニハウスダストには標準的なアレルギーワクチンが
まだないらしいのが不安要因です。

 

 

 

13 :名前アレルギー:2009/09/08(火) 16:05:17 ID:fbTd89ey
>>9
どうやって?

 

14 :名前アレルギー:2009/09/14(月) 01:51:22 ID:eiYufi4E
初書き込み失礼。

 

自分は、花粉症は完治はしていないけど、だいぶ症状がマシになりました。
気をつけたことといえば、
とにかく野菜を多くとること。
あとカスピ海ヨーグルトも毎日とる。

 

この2つを、去年の秋ごろから習慣にしたところ、今年の春はだいぶ楽になりました。
去年の春は、夜寝れないくらいひどかったです。。。

 

今年は、上記2つにくわえ、毎日トマトとタマネギを取る習慣を始めているので、完治すると期待しています。
みなさんの参考になれれば。

 

15 :名前アレルギー:2009/09/14(月) 19:11:58 ID:nPTOr8oj
ヨーグルト、トマト、たまねぎの
なにが効果あるんですか?

 

16 :名前アレルギー:2009/09/14(月) 23:06:06 ID:DrQkXjm1
要は、腸内細菌のバランスをとるってことかな。
あとはデトックス効果を期待。

 

とまぁ科学的根拠はそんなにないのですが・・・・

 

 

17 :名前アレルギー:2009/10/29(木) 11:40:38 ID:VhTVeAl/

 

 

 

岡田外務大臣キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
h?ttp?:?/?/?q?b5.2?ch.net/t?est/rea?d.cgi?/sak?u2ch/1256?630318/1

 

 

 

早く記念カキコしないと埋まっちゃうwww

 

 

18 :名前アレルギー:2009/10/31(土) 23:03:07 ID:aWlBCoCR
死ねば治るよ。

 

19 :名前アレルギー:2009/11/10(火) 18:26:39 ID:Vdez1Eta
今ちょうど減感作やってたよ@NHK
舌下に花粉ティッシュみたいなものを置いてた

 

20 :名前アレルギー:2009/11/13(金) 15:04:11 ID:QtFAtF62
漢方で完治したよ。三年ぐらい服用しました。
でも花粉症の薬じゃなく便秘薬なんだよね…ついでのように花粉症がなくなった。
あとアレルギー性鼻炎と、毎年かかってた手足のしもやけ
(皮膚がただれるレベル)も治ったし、もちろん便秘とも縁がなくなった。
中国四千年のパワーすごい。

 

 

21 :名前アレルギー:2009/11/24(火) 22:35:58 ID:B6SNfT68
>>19
まだ解禁されないのかな?

 

 

22 :名前アレルギー:2009/11/30(月) 01:33:11 ID:hH3slO0x
(((())))
 ((((ハ))))
 (§n n§)
 (人"∇"人)
((((〕〔))))
 / \/ ヽ
/Y  木 Y ヽ
( ( 木木木 ) )
`∋/%木∈´
  //
 @
Thanks(v^-^v)♪
今までのレスで最高
http://forest-club.jp/index.php?go=eO1Ndf

 

23 :名前アレルギー:2011/10/22(土) 18:19:27.71 ID:joRlSZSd
練炭とか硫化水素が効くらしいけど、まだ試していない。

 

24 :名前アレルギー:2011/10/23(日) 01:17:34.06 ID:gF2gV9DR
>>23
wwwww

 

鼻水飛んだわw

 

25 :名前アレルギー:2012/02/18(土) 07:19:32.57 ID:9Ef+JnNz
環境汚染と花粉症は関係あります。例えば自動車や工場による大気汚染で花粉症悪化など。

 

26 :名前アレルギー:2012/02/19(日) 13:52:06.52 ID:Zm77EFOM
花粉症治ったので書いとく
15年前すでに花粉症で悩んでました、
15年前夏にC型肝炎の治療の為インターフェロン投与
C型肝炎完治
あくる年花粉症も治ってました
今現在も花粉症発祥してません。

 

27 :とも:2012/02/21(火) 00:06:16.63 ID:+zDEz1pe
私の場合は食事の体質改善で全くでなくなりました。

 

【参考】http://kafuntaisaku-navi.info/

 

28 :名前アレルギー:2012/03/02(金) 17:10:20.48 ID:b6Bocs/z
リノール酸低減式花粉症対策ってどう思う?

 

29 :名前アレルギー:2012/03/03(土) 11:34:08.09 ID:No2+ddcV
症状は弱まるかもしれないが、完治はしないだろうね

 

30 :あかん:2012/03/03(土) 23:00:30.53 ID:ZCV8oZ1O
リノール酸だけやったらあかん。
トランス脂肪酸と古い酸化しまくった油脂も捨てよ。
そしてオメガ3系脂肪を多く取れ。
それで完治する。

 

31 :名前アレルギー:2012/03/04(日) 07:33:36.32 ID:TeLFzMnV
今の人の生活習慣ってメチャクチャだから、何かを食べると悪化するとか、これを食べないと良くなるとかね
そういうのはもう無理な気がするんだよな
酒、寝不足、太りすぎ、食べすぎ、小麦、油、乳製品、どれも花粉症に良くないよと言ったところで、じゃあ改めるかっていうとね
無理でしょ
ダメなんだよ、もう

 

32 :あかん:2012/03/04(日) 21:01:09.86 ID:C669WK21
ていうか、スーパーに売ってる油コーナーなんてほとんどトランス脂肪。
ワロタ

 

33 :名前アレルギー:2012/03/07(水) 09:40:53.72 ID:6cG5TYO9
>>31
乳製品ダメなのか。>>14のように、ヨーグルトで楽になったという
人もいるのに。

 

34 :名前アレルギー:2012/03/07(水) 11:48:56.06 ID:kSLLG96r
>>33
ヨーグルトには、いい点と悪い点がある
良くなる人もいるだろうが、悪化する人は徹底して悪化すると思う

 

良い点
・腸内を酸性に保つ
粘膜への傷が減る=IL-33が減る

 

・TGF-β
牛乳や母乳のTGF-βはTregを増やして腸の恒常性を維持する

 

微妙な点
・乳酸菌
株によって作用が違い過ぎる
Th1を強化するというと聞こえはいいが、それはTregを減らすということでもある
TregはIgA産生を促進するので、Th1で局所的サイトカイン環境が好転しても、全体としてアレルギーへの抵抗力は低下するのではという懸念
Tregを強化する株もある(L-92)ので、これは本当に菌による

 

・血液型その他定着要因
血液型乳酸菌の存在が示すように、定着しやすさには個人差がある
効く人と効かない人には絶対的な差が出る(効果に統計差が出にくい原因)

 

悪い点
・乳糖
日本人の成人はほとんどの人が消化できない
ヨーグルトには乳糖が少ないとはいえ、食べ過ぎると腸の環境をかえって悪化させる可能性も高い

 

・カゼイン
アレルギーの原因

 

・冷たい
温めれば問題ないけど

 

・女性ホルモン
女性ホルモンは免疫、特に液性免疫を強化する
男性ホルモンは免疫を抑制するので、このバランスが取れないとかえって悪化する
これは性と年齢、それに個人差があるだろうから完全にバクチ

 

35 :あかん:2012/03/07(水) 20:55:09.00 ID:q8uUHpqG
乳製品と花粉症はそれほど関係ないと思う。
あるとすれば牛さんの餌。穀物食ってたらその牛の肉はオメガ6系優勢になる。
でも食い過ぎなければ問題ない。
乳製品にはトランス脂肪酸が含まれるけど、天然ものだから目くじら立てる必要もないだろう。

 

 

36 :名前アレルギー:2012/03/07(水) 23:43:27.63 ID:UaqDQjc7
>>35
乳製品が売れなくなったら困る関係者さんですか?w

 

妊娠中にバターを毎日食べていると、納豆を食べる母親と比べて子どものアトピーは5倍
http://www.asahi.com/health/news/TKY201202180185.html

 

37 :名前アレルギー:2012/03/07(水) 23:49:51.50 ID:UaqDQjc7
あぁ、これもどうぞ
「3歳を過ぎて乳製品のRAST値が6のアトピー性皮膚炎の子どもの両親は、乳児期に乳製品を毎日摂取していることが多い」
「彼らには気管支喘息,アレルギー性鼻炎の発症率が高い」
http://jja.jsaweb.jp/am/view.php?pubdate=20101025&dir=2010a&number=10a_lec300O30-4

 

これでも無関係ですかw

 

38 :名前アレルギー:2012/03/10(土) 03:14:39.95 ID:iGXFeUYa
アトピーと花粉症って全然違うね

 

39 :名前アレルギー:2012/03/10(土) 10:08:27.52 ID:xSrCY6AC
>>38
アレルギーマーチも知らないのか・・・

 

http://jja.jsaweb.jp/am/view.php?pubdate=20070430&dir=2007s&number=07s_gl000MS2-2
>アレルギー性鼻炎,喘息,アトピー性皮膚炎は互いに高い頻度で合併し,
>それぞれの発症や症状に影響を与えていることが知られている.

 

40 :名前アレルギー:2012/03/10(土) 10:52:13.85 ID:oSei6tfd
一般人の認識なんてその程度w

 

41 :あかん:2012/03/10(土) 17:00:49.98 ID:u8BmBmf0
おいおい、乳製品が悪ければ世界中がアレルギーだらけだぞ(笑)
まあ、確かに日本の乳製品の質はあまり良くないがな。
牛乳も高温殺菌ホモタイプばっかりやし。
おまけに乳牛は穀物ばかり食ってオメガ6優勢になりまくってるしな。
乳製品は食いたい奴だけが食え。
ただ、質には拘る事。牛乳なら低温殺菌ノンホモタイプしか飲むな。

 

42 :名前アレルギー:2012/03/10(土) 17:19:33.76 ID:xSrCY6AC
>世界中がアレルギーだらけだぞ(笑)

 

いや、まさしくこの世界はアレルギーだらけだがw

 

http://jja.jsaweb.jp/am/view.php?pubdate=20070430&dir=2007s&number=07s_gl000MS2-2
>今回,小児,成人を対象としたアレルギー性鼻炎の検診からこれらの疾患の関連について調査を行った.
>対象は小児485名,成人1376名,方法はアンケート,血中IgE検査,アレルギー性鼻炎,喘息,
>アトピー性皮膚炎の有病率,特異的IgE値,非特異的IgE値について検討した.

 

>小児ではHD,スギの感作率はそれぞれ約40%,60%と高く,
>それらを原因とするアレルギー性鼻炎の発症率も40%以上と高い.

 

ほぼ半数だぜ
1980年代にはありえなかった数字

 

43 :名前アレルギー:2012/03/10(土) 17:28:06.50 ID:xSrCY6AC
あ、それとも「世界」て、西洋のことを言ってるのかな
外国人は乳糖を消化できる人も多いだろうし、何とも言えない、つーか海外事情は知らないな

 

まあ日本の児童が給食で飲む牛乳は、質が高くはないだろうね

 

44 :あかん:2012/03/10(土) 18:36:03.25 ID:u8BmBmf0
アレルギーは先進国ほど多い。
昔は乳製品食ってもアレルギーは今ほどじゃなかった。
バター茶飲んでるような田舎国はまだアレルギーにはなってないだろうな。

 

俺は問題は乳製品より食品全体の質が悪いことが原因という考えだ。
オメガ3と6系のバランスの崩壊やトランス脂肪の問題なんかも深刻。

 

 

 

45 :名前アレルギー:2012/03/10(土) 21:28:01.82 ID:UYrCja8j
花粉症なんて日本以外であんのか
春にマスクした人が多数見かける光景は海外からの観光客が見ると驚きの光景らしいが
あんなのふつう医者とかくらいしかしたの見たことないとか

 

46 :あかん:2012/03/10(土) 23:37:39.08 ID:u8BmBmf0
花粉症は海外でもあるよ。でも彼らはマスクをしない。
人前で鼻をかむ行為は欧米ではマナー違反じゃないし。

 

47 :あかん:2012/03/10(土) 23:39:19.53 ID:u8BmBmf0
例えばこれとか

 

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1321704993

 

48 :名前アレルギー:2012/03/11(日) 07:51:38.27 ID:DoAwkYxU
>>44
オメガ3と6のバランスがアレルギーの原因だって?
じゃあ新鮮な魚を滅多に食べられない山間部では、昔っからアレルギーが多かったのか?w

 

あと、トランス脂肪酸がアレルギーの原因っていう論文はある?
マウスでも何でもいいから試験の結果があるなら頼む

 

49 :あかん:2012/03/11(日) 21:10:18.01 ID:fF3b9CSc
まずは油脂の質。そして総摂取量。
質とは、どんだけ酸化してるんかとか、ビタミンはちゃんと含まれてるかとか。
色々ある。
俺の基本スタンスは油脂革命を唱えた奥山治美。
彼は同じ牛でも、放牧されて草を食べてる牛の肉は3と6のバランスがいいが、穀物資料を
食べた牛の肉は3が少なく6が非常に多くなってしまうと主張。
特にたちの悪い濃厚飼料(油カス類、魚粉など)を多く与えれば、たちの悪い肉になる。
穀物系の餌もどれだけ酸化しているかも考慮すべし、ということ。

 

モンゴル行って肉や馬乳酒たらふく飲み食いしても、多分アレルギーにはならん。
なぜならそれらの肉にはオメガ3が多く含まれているから、という考え方だな。

 

50 :あかん:2012/03/11(日) 21:20:34.80 ID:fF3b9CSc
山間部ならアレルギーが多いかって?脂肪摂取量が多くなければアレルギーには
ならんだろう。山間部でオメガ3を補給しようとすれば、野生肉か野菜。
あと、大豆はオメガ6優勢だが、大豆たらふく食ってもアレルギーにはなり難いだろうな。
大豆油は別として。
なぜかは分からんが、この辺はもっと研究が進んで欲しい。
そういやアメリカの研究で大豆はオメガ3の有益性を増強させるってサイト内容があったな。

 

 

51 :あかん:2012/03/11(日) 21:23:05.83 ID:fF3b9CSc
トランス脂肪酸がアレルギーの原因っていう論文はあるかって?
それは知らん。

 

 

52 :名前アレルギー:2012/03/12(月) 10:47:57.79 ID:6dT8j8q9
何の根拠もないのに「トランス脂肪酸は悪い」とか言ってたのか
質の悪い油脂を取りすぎるとアレルギーになるって、その根拠もただの受け売りとか
ダメだこりゃ

 

53 :あかん:2012/03/12(月) 21:47:00.10 ID:0Fd0y/nx
トランス脂肪酸の取り過ぎはアレルギーどころか、癌の原因にもなるぞ。
まあ嘘と思うなら気にせずに食べなさい。

 

54 :名前アレルギー:2012/03/13(火) 11:14:31.75 ID:qcK4M/r/
結局「取りすぎ」と「3と6のバランス」のどっちが悪いんだよ
はっきりしろアホ

 

55 :あかん:2012/03/13(火) 20:32:08.69 ID:z4Gde8Ey
その根拠もただの受け売り >
俺は専門家でもないし研究者でもない。ただの一般人。
受け売りは当然だろ。
2ちゃんに何期待してるんだよ(笑)

 

トランス脂肪酸を減らし、過酸化脂質を減らし、3と6のバランスを保つ。
それ以外は腸内を綺麗に保っておくこと。
俺は朝昼は菜食に近い。少々6優勢でも菜食なら腸内は美しくなり、動物食の
6優勢より抗花粉力が強いかも知れん。これは俺の勘。

 

 

56 :名前アレルギー:2012/03/13(火) 23:11:34.65 ID:WfB4nd4y
複合的なものでしょう
花粉の種類は雑多であり中国からの黄砂も混じり
人間側のコンディションも影響してくる
分からないなりに出来る範囲で有効そうな手立てを試している内にシーズンが終わる

私が『リノール酸低減式花粉症対策』を購入したのがちょうど2年前です。

 

 

実践し始めたのが2月の半ばくらいだったんですけど、周りがまだ花粉症で苦しんでいない時に、私はすでに花粉症の症状が出ていたんです。

 

 

もっと早く実践しておけば、おそらく花粉症でつらい思いをすることはなかったんでしょうけどね。

 

 

そして、開始から1ヶ月たったころには、花粉症の症状が全く出なくなりました。

 

 

花粉の季節が終盤になったころとはいえ、まだ周りは花粉症でつらい思いをしているでした。

 

 

そんな時に私は花粉症から解放されたのです。

 

 

そして、『リノール酸低減式花粉症対策』を開始してから1年たった去年のことですが、全く花粉症の症状が出ませんでした。

 

 

ただ「●●●(食事)を避け、▲▲▲(食材)を積極的に摂る」だけで、花粉症を改善できたんですから、今でも驚いています。

 

 

「●●●(食事)を避け」るのは、外食が多い人にとってはちょっとだけ難しいのかなぁ?なんて思いましたけど、それでもできないことはないと思います。

 

 

半分以上の飲食店で●●●を避けることはできるでしょうし、コンビニに行けば、●●●(食事)が入っていないものなんてたくさんあります。

 

 

ですから、難しくはないと思いますよ。

 

 

私は、昼食はコンビニで買っていましたし、夕食は惣菜をスーパーで買っていましたので、簡単に●●●を避けることが出来ましたけどね。

 

 

特別難しいことをしなくても、私は驚くほどの効果を実感することが出来ましたよ。

「翌日には、花粉症による頭痛が和らいでおりました。」

 

私は、平成6年の4月から突然、花粉症が発症いたしました。
年々症状がひどくなり、花粉症歴17年になりました。

 

毎年、レザー手術を進められる程の症状がひどくなってしまいました。
見かねた会社の上司が

 

「インターネットにすごい花粉症に効果のある
 ホームページを見つけたので試して見ろ!」

 

と今年の3月8日に教えてくれました。

 

その頃には、私のスギ花粉の症状が始まっており、ひどかったので、
藁にもすがる思いで伊藤様に連絡いたしました。

 

最初はあやしいサイトかとも思いましたが、
伊藤様の熱心な説明を聞き試したくなりました。

 

早速、伊藤様に教えていただいたとおりに試して見ました。
翌日には、花粉症による頭痛が和らいでおりました。
その後、少しづつですが症状が和らいだり、ひどくなったりの繰り返しが
2週間ほど続きました。

 

症状がひどい時には、伊藤様にメールでアドバイスをいただき
一緒にがんばっていこうと励まされたものです。

 

今年は、花粉の飛散量が大変多いと言われており、覚悟をしていましたが、
伊藤様と出会ったことにより、マスクも取れ、
今までで1番楽なシーズンを過ごすことができました。

 

伊藤様に教えていただいた方法を年間を通して試し、
来シーズンは花粉症完治を目指します。

 

伊藤様の方法を試していると、おまけも付いてきます。
それは、ダイエット効果があります。

 

私の体重は、78.6sでしたが、
約2か月弱で、75.2sになり、−3.4s減になりました。

 

メタボにも効果があるすばらしい方法ですよ。

 

みなさまに私から言えることは、

 

@あやしいサイトではなく、伊藤さまは理論もしっかりしている。
A伊藤様は、メール相談も迅速であり、親切である。
B私には、大変効果があった。
C無理なく年間を通して実施できる。
Dダイエット効果もある。

 

以上の五つのことが言えます。
花粉症で悩んでいる方、伊藤様の理論を試して見てはいかがですか。

 

本物の花粉症改善情報ですよ。

 

(山下勝彦様 40歳 会社員 静岡県御前崎市池新田在住)

 

 

 

「翌日には辛さが半分になっていました。」

 

試して良かったです!の一言です(^−^)

 

私は、18年間ひどい花粉症でした。2月下旬から5月の上旬あたり
までずっと目と鼻のかゆみ、くしゃみと鼻水がものすごいので、その間は
ほとんど外出できないほどです。

 

まず、食事制限をしようと思い、体に良いと言われることは全てしました。

 

毎日ヨーグルトを食べ甜茶、べにふうきなどを飲んでみたり、

 

漢方が良いと聞けばお店やネットで調べてすぐに試してみても
一時は良くなるのですが、持続しませんでした。

 

周りからも、治る情報をたくさん
もらってはいたのですが、あまり効果がでませんでした。

 

ほとんど外出できなかったので、家に引きこもっていました。

 

でも家に居ても、家族が帰ってくると、花粉を付着してくるため
帰宅したとたん、私はくしゃみと鼻水で辛い思いをしていました。

 

これは、遺伝なのかとも思いましたが、母親は花粉症ではないのでやはり
自分の食生活の悪さなのだとは思います。

 

でも、人間は食べたい欲求には余程の精神力がないかぎり
誘惑には勝てないと思います。

 

脂っこいものや甘いもの、お酒も飲みたいです。

 

好きなものを制限しなくても治せる方法は、ないものかと。

 

 

そこで、知り合いが鼻を焼けばいいとの情報を聞きつけ私はすぐに

 

耳鼻科へ行きやってみました。

 

でも、鼻のなかに棒のようなものが入り気持ちが悪くなるし、

 

大量の血はで出るしで、もうすごく泣いて帰った記憶があります。

 

 

 

鼻をやいたシーズンは良かったのですが、翌年はまた戻ってしまうので、
もう何をしてもダメだと諦めていました。

 

これまでに、かなりの額を花粉症を改善するために使っていました。

 

 

そんな今までの辛かった日々がうそのように思える日がくるとは・・・

 

私はこの方法を知ってすぐに実践してみたところ、
翌日には辛さが半分になっていました。

 

まさかこんな簡単な方法で治るとは夢にも思いませんでした。

 

でも現実に症状が顕著によくなっているんです。

 

もう、嬉しくて仕方がありません。

 

父親にも早速実践させてみたところ、
やはり、かなり調子がいいとのこと。

 

私は、まだ一週間経たないうちに外出ができるようになり、
実践してから薬を一度も飲まずに過ごせています。

 

毎年、花粉の時期が嫌で仕方がありませんでした。

 

花粉症になりたての頃はまだ症状は軽かったのですが、
歳をとるごとに症状は悪化していく一方でした。

 

 

それが、今はマスクなしで過ごせています。

 

私にとっては、涙が出るほど嬉しくて仕方がありません。

 

これからも、毎日実践しようと思っています。

 

本当に、心から感謝でいっぱいです。

 

一人でも多くの方に伝えたい気持ちで今はいっぱいです。

 

本当にありがとうございました。

 

(宮崎あかね様 35歳 製造販売 兵庫県神戸市北区在住)

 

 

 

「翌日の朝には明らかに鼻のズルズル状態が軽いのが解りました。」

 

私はアレルギー体質で、
普段は少食をメインにした食事療法をしております。

 

食事の量を控えれば症状が軽くなるのを知っていましたので、
完璧ではありませんが、この方法でやり過ごしていました。
ただ今年に限っては花粉の量がハンパではなく昨年の30倍と言うことで
朝から鼻がズルズル状態でした。

 

少食と言っても食べる量を減らせば、ある程度は症状は楽になりますが
反対に体力的にきつい面もあり、仕事にも支障が出てきます。

 

そして食べれない事が返ってストレスになってしまい、
症状をさらに悪化させていきました。

 

基本的に薬は使いたくなかったので何か良い方法は無いかと
ネットで検索していたところ、伊藤様の花粉症マニュアルに巡り合いました。

 

 

購入の決め手になったのは、
「花粉症を始めとするアレルギーの原因は***であり、
 その***に含まれるある物質を取り入れない事で
 アレルギーを完治させる事が出来る」
ということでした。

 

 

これが初心者の私にも解りやすく、
実際購入してみると、なぜアレルギーになるのか、
どうすれば良くなるのかが簡単に楽しく理解出来ます。

 

実行して見て翌日の朝には明らかに鼻のズルズル状態が軽いのが
解りました。

 

日が経つにつれて鼻もスッキリし、おまけに首すじがこの季節アトピーで
ゴワゴワだったのがツルっとしてくるオマケ付きでした。

 

そして何よりも食事の量に極端な制限が無く平均的な普通の量であれば
問題なく効果を実感出来るので非常に満足です。
本当に有難う御座いました。

 

(宇部敏彦様 41歳 愛知県額田郡在住)

女性 33歳主婦 愛知県西加茂郡在住   

 

 

一昨日くらいから急に寒くなりましたね。

 

去年ススキが出てきたちょうど今頃、花粉症で公園に行くたび鼻水が出て、

 

眼ヤニが出ていたのですが、気がつくと、そういえば何ともないです。

 

私、花粉症治ったのかもしれません。

 

今のところ、何ともないですよ。ヤッターー!!すごいですね。

 

あとは春に花粉症が出なければいいのですが、

 

春前にもう一回、この治療法をやろうかな?

 

今は何もやっていません。治療を中止しました。

 

花粉症の治療でこれだけ体調が変わるのですね。ビックリです。